ドラクエウォークの2026年4月23日宝の地図アップデートで追加された魔王オルゴデミーラの魔王の地図を徹底攻略。弱点倍率・行動パターン・おすすめ編成・心珠入手方法をまとめました。高難易度でも勝てるポイントを解説します。
4月23日の宝の地図アップデートで追加された高難易度ボス
2026年4月23日(木)に実施された宝の地図アップデートで、魔王の地図に「オルゴ・デミーラ」(天魔王オルゴ・デミーラ)が新たに追加されました。
推奨レベル上限も85に引き上げられ、フィールド出現モンスターやお宝モンスターも更新されています。
この魔王の地図は高難易度で、腕に自信のある上級者向けです。生成確率は低めですが、リッカの宿屋や一緒に冒険のシェアで入手可能です。
出現期間は2026年4月9日15:00~5月14日14:59(メガモン版と連動)。
オルゴデミーラの弱点倍率と耐性
第1形態(魔王オルゴデミーラ)
- ヒャド属性:1.10倍(弱点)
- バギ属性:1.10倍(弱点)
- メラ属性・ザバ属性:0.80倍
- その他属性:0.70倍前後
- 斬撃・体技・呪文・ブレス:すべて0.50倍(同等耐性)
第2形態(天魔王オルゴ・デミーラ)
弱点が変化し、メラ属性とザバ属性が1.10倍(弱点)になります。
戦闘開始時にテンション4段階アップ+全属性耐性1段階アップがかかり、形態変化後は耐性がさらに高くなります。
ドルマ属性は無効または極めて低い倍率です。
有効な補助効果
- いてつくはどうガード(必須級)
- テンションダウン無効
- まもりのたて
攻略のポイント
- 1ターン目のデバフ対策が最重要
邪悪なきり(猛毒・衰弱・テンションダウン)や魔力の突風(ふきとばし+行動不能)が来ます。みのまもりが高いキャラが狙われやすいです。 - 形態変化をスキップできる
第1形態で約100万ダメージを与えれば第2形態に移行せずに討伐可能です。オーバーキル狙いが安定します。 - 被ダメージ軽減を優先
オルゴデミーラ耐性装備や????系耐性装備を活用。
おすすめ武器:クロノスソード、ブルフィオーレ、神鳥の翼斧、神喰らいの大剣など。 - テンション管理
敵のテンションを下げるスキル(ホーリーラッシュなど)を積極的に使い、いてつくはどうガード付き盾を装備しましょう。
おすすめ編成例(特級職Lv80以上推奨)
クロノスソード軸の物理攻略例
- 守り人(おうえん・におうだち)
- 大魔道士(ヒャダイン・ルカニなど)
- 魔剣士(せいなるチカラ・覇王斬)
- 大神官(アンコール・回復)
安定回復型
守り人/ゴッドハンド+大神官×2+魔剣士/大魔道士
天地雷鳴士は????系をお気に入り登録すると特効が乗りやすいです。
盾はいてつくはどうガード+テンションダウン対策付きが理想です。
報酬と心珠・メダルのおすすめ交換
- オルゴデミーラメダルでオルゴデミーラの魔技珠・魔力珠や撃・オルゴデミーラの心珠を交換可能。
- 勇気の心珠(Sランク)はオルゴデミーラダメージアップや耐性アップに優秀。
- 大地の石版交換所でも一部心珠を入手できます。
2026年4月23日アップデート直後の魔王の地図「オルゴ・デミーラ」は非常に高難易度です。まずはメガモンスター版で行動パターンを把握してから挑戦することをおすすめします。
ゲーム内お知らせや今後のアップデートで数値が変わる可能性があるので、必ず最新情報を確認してください。

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